梅雨?夏?なのに読書ばっかりしてます。
仕事への移動時間や家での過ごし方はほとんど読書。
まあ、今は前から持ってる本を読み返してるだけだけどね。(*゚ー゚)
それでも、読んでる最中や読み終わったときの気持ちの変化には驚かされます。
文学ってすばらしいですね。
いや、文学に限らず音楽、演劇、絵などの「芸術」自体が素晴らしい。
思ったんだけど、文学に関していい作品を「読みたい」とは思うけど、
「書けるようになりたい」とは思わないです。自分。
音楽は「ピアノ弾けたらいいな~」とか思うのに。
絵に関しても「上手に描けたらいいな~」って思うのにね。
なぜだろう?読むほうが性にあっているのか、それとも、
最初から無理って決め付けているだけなのか?
まあ、いまさらそんなことで悩んでもどうしようもないけどね・・・。
なんとなく思ってみた。
今の自分には時間があるって事がなんか嬉しいです。
以前のように忙しさに追われていない感じがします。
まあ、こんな機会が滅多にあるとは思えないので、今のうちに堪能しておこう。
今度は図書館に行って気になる本を借りてどんどん読んでいこう。
一人の時間ばっかり楽しんでいるね(´▽`*)アハハ
一緒に過ごしてくれる人探さなきゃなのに。どうにも吹っ切れない自分。
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コメント
一人の時間もなかなかよいけども、よい時間は共有したくなる。これもまた真理。わかる、わかるよ友よ!
投稿者 たけし : 2007年06月25日 14:54
だね。誰かと同じ時間を共有するって素晴らしい事だよね。
共有することで、「楽しさ2倍、悲しさ1/2」になるんだよね。
投稿者 きむねこ : 2007年06月25日 18:35
タイトルの件、URLにヒントを入れておきました
投稿者 斑点 : 2007年06月27日 01:30
そっか。「スケーターズワルツ」ですね!
ありがとう。しましまの斑点さん
投稿者 きむねこ : 2007年06月28日 13:49